問診票

さまざまな症状

このような症状が有る方は、お早めにご相談ください!

胃がんの自覚症状には特有なものはありません。

早期胃がんでみられる腹痛、腹部不快感、食欲低下、吐き気、嘔吐、胸やけ、げっぷ等は、普段、胃の調子が悪いときや、胃炎等のほかの胃腸の疾患でも経験する症状です。

また、吐血や黒色便等の出血症状が出現することもあります。

早期発見の為、内視鏡検査を受けることをおすすめします。

上記のような症状をお持ちの方お早めにご相談ください。

酸っぱいものが上がってくる

胃が痛む

喉に違和感がある

胸焼け

よくゲップをする

黒い便が出る

血便が出る

女性

便秘がち

吐血あるいは下血した

胃痛
主な病気
胃がん

胃がんの発生は30歳以上になると増えます。

胃がんの自覚症状には特有なものがないので、予防するためには、それ以前に上部消化管内視鏡検査を受け、慢性胃炎があるかを確認することが大切です。

早期発見の為、内視鏡検査を受けることをおすすめします。

ピロリ菌

胃潰瘍や胃がんの原因となる菌です。

当院ではピロリ菌感染の診断や除菌ができます。

お気軽にご相談ください。

 
治療設備と検査

いがらし内科消化器内科クリニックの設備

いがらし内科消化器内科クリニックでは、胃内視鏡・経鼻内視鏡、ピロリ菌感染の診断や除菌が可能です。

ピロリ菌は胃にすみつく細菌で「ピロリ菌の感染や萎縮性胃炎のない方からは胃がんはほとんど発生しない」といわれるほど、胃がんと関連の深い感染症です。

ピロリ菌の感染を伴った慢性胃炎の方も保険診療で除菌治療を受けることが可能となりました。

ピロリ菌感染の診断や除菌が可能です。

胃内視鏡、経鼻内視鏡もできます。

呼吸器内科(気管支喘息、慢性閉塞性肺疾患等)、関節リウマチ、健康診断、各種検診にも対応しています。

土曜日も午後6時まで診療しています。

建物
クリニック内設備
 
 
クリニック全体像

ご予約

いがらし内科消化器内科クリニック

TEL 024-597-8690

福島交通飯坂線・平野駅徒歩4分

内科・消化器内科・呼吸器内科・リウマチ科